【要注意】血管が詰まり脳梗塞になる意外な食品とは?食べ続けると本当に危険
たった1口食べただけで、脳梗塞の危険が倍増する。
そんな、悪魔のような食べ物があることを、あなたはご存知でしょうか?
インスタントラーメンや加工肉が脳梗塞のリスクを高めることは、一度は聞いたことがあるかもしれません。
でも、それ以外にも、あなたがちょっとびっくりするような食べ物に、実は脳梗塞の危険が隠れているんです。
この事実を知らずに、今の食事を続けていると、ある日突然倒れ、病院に運ばれる。
仮に一命を取り留めても、その後は誰かのサポートなしでは生活できない。
そんなつらい状態が、待ち受けているかもしれません。
この記事の内容は、動画でもご覧いただけます。
この記事では、脳梗塞を引き起こす危険な食べ物と、逆に脳梗塞を予防してくれるうれしい食べ物について、分かりやすくお伝えしていきます。
とっても恐ろしい脳梗塞の正体
脳梗塞を引き起こす危険な食べ物をお伝えする前に、絶対に知っておいてほしいことがあります。
それは、脳梗塞という病気の正体そのものです。
脳梗塞というのは、あなたの脳の中を流れている血管が詰まってしまい、血液の流れがストップしてしまう、そんな病気です。
血液が流れてこない状態になった脳は、その先にある細胞が酸素や栄養をもらえなくなり、消滅してしまいます。
そして一度消滅してしまった脳の細胞は、残念ながら元に戻ることはありません。
なので、脳梗塞で突然倒れ、仮に命が助かったとしても。。。
- 言葉が出てこなくなり、うまく話せなくなる
- 手や足が、思うように動かせない
- 滑舌よく喋ることができない
こんな後遺症を抱えながら、生活するようになってしまいます。
でも、実は怖いのは、ここからなんです。
この脳梗塞という病気、再発率が非常に高いんです。
一度、脳梗塞になった方の4人に1人が、3年以内に再発するという、背中に嫌な汗が流れるような怖いデータがあります。
なんと、60歳以上になると、再発の確率はさらに高くなるんです。
つまり脳梗塞というのは、一度なってしまったら終わり、ではなく。
繰り返す可能性が高い、とっても、とっても怖い病気なんです。
もしかしたら、かなり不安な気持ちにさせてしまったかもしれません。
でも、大丈夫。安心してください。
これから詳しくお話するある食べ物を避ける、そんな食生活に改善するだけで。
早い方だと1ヶ月、変化がゆっくりな方でも3ヶ月や半年後には。
「先生、最近なんだか身体が軽いんです」
と、満面の笑みで嬉しそうに、多くの方が身体の変化を報告してくれる。
そんな方法を、分かりやすくお伝えしていきますので、楽しみにしていてください。
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脳梗塞を引き起こす危険な食べ物
それでは、ここからあなたに絶対に避けてほしい、脳梗塞を引き起こす危険な食べ物をお伝えしていきます。
前半では、一口食べるごとに脳梗塞の危険が近づいてくる、そんな食べ物を3つ紹介します。
して後半では、これを食べるだけで脳梗塞が予防できてしまう、そんな嬉しい食べ物を紹介します。
毎日の食事をちょっと工夫するだけで、脳梗塞を簡単に予防しながら、80歳や90歳になっても好きなことを楽しむ、そんな身体を手に入れることができます。
5年後、そして10年後も元気で過ごす、そんなあなたの姿を想像しながら、ぜひ最後まで読み進めてもらえたら嬉しいです。
脳梗塞を予防したいあなたが絶対に避けるべき食べ物は
- 練り物
- フルーツジュース
- インスタントのみそ汁
この3つになります。
もし、これらの食品を毎週のように食べていたら、かなり危険なので、その理由を一緒に確認していきましょう。
危険な食べ物①:練り物
あなたは、練り物がお好きですか?
実は私、練り物が大好物なんですが、食べても数か月に1回くらい。
そんな生活を、もう10年以上続けています。
その理由が、これからお伝えする危険性なんです。
練り物は魚から作られているので、身体に良さそうなイメージがあると思います。
でも、年齢を重ねた方が食べる際には、注意点がいくつもある食べ物なんです。
まず気をつけたいのが、塩分。
つまりナトリウムの多さです。
練り物は製造の過程で、食べやすいように味をつけたり、長期保存をしやすくするために、かなり多くの塩分が使われているんです。
例えば、一般的なかまぼこ100gで、約2.5gもの食塩が含まれています。
厚生労働省が発表している「日本人の食事摂取基準」によると、高血圧や慢性腎臓病の予防のためには、1日の塩分摂取量は6g未満にしましょうとされています。
かまぼこ、たった100gの塩分が、どれだけ危険か?
あなたなら想像できますよね。
この事実を知らず、大好きな練り物を私が毎週のように今でも食べ続けていたら。
塩分の過剰摂取になり、高血圧はもちろん、脳の血管が何か所も詰まってしまい、脳梗塞を発症。
こうしてYouTubeで多くの方に健康のヒントを届けることすら、できなかったかもしれません。
ただ、練り物の危険はこれだけじゃないんです。
意外と見落としがちなのが、練り物にたっぷりと含まれた添加物の存在です。
すべての練り物という訳ではありませんが、いわゆるお手頃価格の練り物には、保存料、着色料、うま味調味料など、ありとあらゆる添加物が使われています。
例えばリン酸塩。これ、加工食品の中で本当によく使われているものなんですが。
このリン酸塩には、カルシウムの吸収を妨げたり、腎機能に負担をかけてしまう、そんな危険性があります。
また、「魚を食べて健康に」みたいな、私たち世代が喜ぶような宣伝文句で売られている練り物、たくさん見かけますよね?
ただ、ほとんどの練り物は製造の過程で加熱処理をします。
魚に豊富に含まれるEPAやDHAといった成分は、血液をサラサラにする作用があるので、脳梗塞の予防効果が高いのですが。
実は熱に弱く、加熱するとほとんど壊れてしまうんです。
つまり、魚を食べて脳梗塞を予防しようと思って練り物を食べても、加熱処理でその成分がほとんど残っていない。
効果が期待できないどころか、先ほどの塩分や添加物の問題で、食べ続けると身体がボロボロになってしまいます。
練り物のあの美味しさ、私も大好きなので本当によく分かります。
なので、練り物は絶対に食べない、という事ではなく。
脳梗塞の後遺症で身体の半分に麻痺が残る、そんな状態を避けるためにも。
月に数回、少しの量の練り物を美味しく味わう、こんな食べ方に変えてみてはいかがでしょうか?
また、どんな方でも脳梗塞を予防するとっておきの方法があります。
それは、この記事の後半で詳しくお伝えしますので、楽しみにしていてください。
危険な食べ物②:フルーツジュース
「100%果汁」とか「無添加」と書かれたジュースを飲んでます、という方も多いでしょう。
でも、こんな言葉が書かれているジュースにも、実は脳梗塞の危険が隠れているんです。
その理由は、ジュースにすると果糖の甘み成分を一気に摂取しやすくなるから。
果糖というのは、あなたの身体にとって大切なエネルギー源のひとつです。
でも、似たような成分のブドウ糖とは違って、肝臓でしか代謝されないんですね。
果糖を一度に大量摂取をしてしまうと、肝臓に負担がかかり、余った糖は。
私たち世代がもっとも避けたい、中性脂肪に変わりやすくなるんです。
この中性脂肪が身体の中に溜まりすぎると、脂肪肝になって動脈硬化や高血圧を引き起こし、脳梗塞のリスクがとても高くなるんです。
脂肪肝の状態をそのまま放置していると、脳梗塞はもちろん、肝臓がんの危険も非常に高くなってしまいます。
また、果糖というのは満腹中枢に働きかけにくい、という厄介な特徴があります。
そのおかげで、食べたあとにお腹がふくれたと感じにくくなってしまうので、つい量を摂りすぎてしまうんです。
そう、ジュースだとゴクゴク飲めてしまうので、知らないうちに糖分を摂りすぎてしまうんです。
例えば、市販のオレンジジュース1杯、だいたい200mlの量で、オレンジ約3個分の果糖が含まれています。
あなたが一度にオレンジを3個も食べるのって、大変じゃないですか?
でも、オレンジジュースをコップ一杯分だけ飲んで、と言われたら、ほとんどの方が楽に飲めてしまいますよね。
ここが問題なんです。
ジュースとして身体の中に入ってきた糖分は、血液中に一気に流れ込み、血糖値が急上昇。
すると身体はその血糖値を下げようとして。。。
この先は、もうお分かりですよね。
この血糖値の急上昇というのは、年齢を重ね弱まり始めた血管に、ものすごく大きな負担をかけてしまうんです。
実際、フルーツジュースを毎日飲む人ほど、脳梗塞や心筋梗塞のリスクが高くなる。
そんなデータが、国内の研究機関から数多く報告されています。
「これ一本で何とか」みたいな魅力的なパッケージで売られているフルーツジュースには、脳梗塞の危険が隠れている。
この事実は、しっかりと覚えておいてください。
危険な食べ物③:インスタントのみそ汁
このチャンネルでは、みそ汁の健康効果を何度もお伝えしています。
そんなみそ汁の話をすると、「インスタントのみそ汁でも良いですか?」という質問を必ずいただくのですが。
これからお伝えする内容が、その答えになります。
インスタントの味噌汁は、お湯を注ぐだけですぐに飲めます。
スーパーやコンビニで売られている商品も、年々増えてきています。
でも、年齢を重ね大きく体質が変わってきた方には、この便利さが思わぬ落とし穴になることがあるんです。
まず気をつけたいのが、インスタントの味噌汁に含まれる塩分の量です。
市販のインスタント味噌汁には、1杯あたり約2g前後の塩分が含まれていることが多く、商品によってはそれ以上のものもあります。
1日の塩分摂取量は6g未満にしたいので、塩分を2gも含んだインスタントのみそ汁を、たった一杯飲むだけで。
1日の塩分の3分の1以上をとってしまうんですね。
さらに、年齢を重ねると身体の中の水分量が減少しやすくなるので、どうしても血液がドロドロになりやすいです。
そんな状態で塩分たっぷりのインスタントのみそ汁を飲めば、血圧が上がり、血管に大きな負担がかかってしまうのは、想像できますよね?
その結果、血管が硬くなり血の流れも悪くなって、脳梗塞だけでなく心筋梗塞などのリスクが非常に高くなります。
また、インスタントの味噌汁は化学調味料や保存料、さらに酸化防止剤といった、名前を聞いただけでも身体に悪そうな成分がたっぷり。
そんな商品が多いです。
ただ、毎日毎日みそ汁を手作りするのはちょっと大変。その気持ち、すごく分かります。
そんな方におすすめしたいのが、無添加タイプ。
こういったタイプのみそ汁を選んだり、最近では塩分を30〜40%もカットした、そんな商品もあるので。
こういったものを選ぶようにしましょう。
我が家では、夕食で多めにみそ汁を作っておいて、次の日の朝はそのみそ汁を温め直すだけ。
こんな方法なら作る回数が半分になるので、あなたの生活リズムに合わせ工夫してみてください。
前半のまとめ
かなり色々なことをお伝えしてきたので、一旦まとめていきましょう。
食べ続けると脳梗塞の危険性が高くなる、意外な食べ物は。。。
- 練り物
- フルーツジュース
- インスタントのみそ汁
こんな3つの食べ物でした。
ただ、これらの食品をこの先一生食べちゃダメ、という訳ではありません。
月に数回程度ならOKです。
私だって、大好きな練り物、たまに食べてます。
ただ、毎週のように食べ続けてしまうと、あなたが知らない間に脳の血管が詰まってしまい。
ある日突然倒れ、そのまま救急車で病院へ。
そして仮に一命を取り留めても、言葉がうまく話せなかったり、身体の片側に麻痺が残ったり。
そんな後遺症と一生付き合っていくことになってしまうかもしれないので、注意しましょう。
食べ物や飲み物には、今お伝えしたような危険な面だけでなく、あなたの身体を元気にする大きなパワーもあります。
それでは、後半のお話に進みましょう。
脳梗塞を予防するうれしい食べ物
ここまでのお話で、脳梗塞の危険性がある食べ物は、何となくイメージできたかと思います。
でも、きっと「脳梗塞を予防する食べ物はないの?」こんな風に、あなたは今思っていますよね。
脳梗塞の予防効果が高い食べ物は、実はたくさんあります。
ただ、どれも毎日食べ続けるのがちょっと大変だったりするので。
今回は、誰でも簡単に毎日続けられる、そんなとっておきの食べ物を2つお伝えします。
毎日簡単に続けられて、しかも脳梗塞の予防効果が高い食べ物は。。。
トマト と ナッツ類 です。
「先生、トマトを毎日食べ続けるのって簡単そうに見えないけど」
そんな、あなたの声が聞こえてきそうですが、大丈夫、これには裏技があります。
なぜトマトとナッツ類で脳梗塞が予防できるのか、一緒に確認していきましょう。
トマトの予防効果
トマトにはリコピンと呼ばれる成分が、たっぷりと含まれています。
そんなリコピンの最大の特徴は、抗酸化作用です。
人間の身体というのは、年齢を重ねることもそうですが、ストレスや喫煙、そして紫外線や食品添加物。
こういったものの影響により、身体の中で活性酸素という物質が発生します。
この活性酸素が身体の中で増えすぎると、細胞や血管にダメージを与えます。
そんな身体のダメージをそのまま放置していると、動脈硬化や高血圧になり、脳梗塞を発症しやすくなります。
そんな活性酸素の発生を予防してくれるのが、抗酸化作用なんですね。
つまり、あなたがリコピンをたっぷり含んだトマトを毎日食べるだけで、活性酸素の働きを抑え、血管の老化や血液ドロドロが予防できます。
脳梗塞を発症するリスクが、とっても低くなるんですね。
さらに、リコピンには悪玉コレステロールを減らす、そんな働きもあります。
血管の内側にコレステロールがへばりつき、動脈を狭くしてしまう、そんなタイプの脳梗塞も防ぐことができます。
でも先生、どんなに効果があっても、毎日トマトを食べるのはちょっと無理です。
その気持ち、よく分かりますし、私だって毎日毎日トマトを食べ続けるのは無理です。
なので、とっておきの方法をお伝えします。
その方法とはズバリ、トマトジュースを飲むです。
トマトジュースというのは加熱加工されているので、リコピンの吸収率が生のトマトより実は高くなるんです。
つまり脳梗塞の予防には、普通のトマトよりトマトジュースの方が効果が高いんです。
トマトジュースをコップ一杯飲むだけ。
これなら毎日続けられそうじゃないですか?
ナッツ類の予防効果
実は、ナッツ類にはあなたの脳の血管を元気に保つ成分がたっぷりなんですね。
まず注目したいのが、ナッツに多く含まれるビタミンEです。
ビタミンEには、年齢とともに発生しやすくなる、身体のサビを防いでくれる、そんな効果があります。
このサビは、医学的には酸化と呼ばれる現象なんですが。
身体の中で酸化がドンドン進むと、血管が硬くなったり、傷ついた部分に脂がたまりやすくなったりして、血管が詰まりやすくなるんですね。
特に脳の血管というのは細くて非常にデリケートなので、ちょっとした詰まりでも脳梗塞を発症するリスクがメチャクチャ高くなります。
でも、あなたがビタミンEをたっぷり含んだナッツを毎日食べるだけで。
ビタミンEの持つ、酸化をやわらげる効果により、脳の血管がしなやかな状態で保たれ、詰まりにくくもなるんです。
さらに、ナッツ類に含まれる不飽和脂肪酸という成分には、血液中の悪玉コレステロールを減らす働きがあります。
血液の流れがスムーズになり、脳の血管も詰まりづらくなる、という仕組みです。
実際に、複数の研究では、1日に30g程度のナッツを継続的に食べている人は、まったく食べていない人に比べて。
心臓病や脳梗塞のリスクが大幅に下がったと報告されています。
ただし、そんなナッツにも弱点があって、実はカロリーが高めなんです。
なので、1日10〜15粒程度。
これくらいであれば、毎日でも無理せず食べられる量ですよね?
まずはこれくらいの量を目安にしながら、食べすぎには注意しつつ、脳梗塞を予防していきましょう。
まとめ
今回は、脳梗塞を引き起こす危険な食べ物と、予防に役立つ食べ物についてお伝えしました。
避けたい食べ物
- 練り物(塩分・添加物・加熱によるEPA/DHAの損失に注意)
- フルーツジュース(果糖の過剰摂取・血糖値の急上昇に注意)
- インスタントのみそ汁(高塩分・添加物に注意)
積極的に取り入れたい食べ物
- トマト(トマトジュースでリコピンをより効率的に摂取)
- ナッツ類(1日10〜15粒を目安に)
どちらも「絶対にダメ」「毎日食べなきゃダメ」ということではありません。
バランスを意識しながら、無理なく続けられる形を見つけていくことが、何よりも大切です。
薬に頼らず、食事と生活習慣で体を整えるヒントを毎週水曜日の18:30に動画で配信しています。
気になる方は、チャンネルをのぞいてみてください。
▼ YouTubeチャンネルはこちら
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筆者プロフィール
【栄養の先生たかだ】
分子栄養学・カイロプラクティックを軸に、15年で5万人以上の不調と向き合ってきました。
20〜30代の会社員時代、慢性疲労と不眠で何年も苦しみ、病院で「異常なし」と言われ、薬も効かない。
そんなどん底の私を救ってくれたのが、『食事の力』でした。
食事を変えれば、60代・70代からでも「身体は必ず変わります」。
そして「年齢を重ねるのが楽しく」なります。
難しい専門用語は一切なし。
本物の体質改善をお届けします。
【免責事項】
本記事に掲載されている情報は、一般的な健康・栄養に関する見解に基づき作成されたものであり、医学的な診断や治療を代用するものではありません。
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持病のある方、通院中の方、アレルギーをお持ちの方、または特定の食品の摂取制限がある方は、実践する前に必ずかかりつけの医師や専門家にご相談ください。
万が一、本記事の情報を利用したことにより何らかの体調不良や損害が生じた場合でも、当方は一切の責任を負いかねますので、実践はご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。
【資格・専門性・実績】
- 野口式分子栄養学認定アドバイザー
- JACM認定カイロプラクター
- 沼津あおば整体院 院長/株式会社サードプレイス 代表
- Kindle書籍 複数出版
- 2026年5月 健康雑誌「安心」(株式会社ブティック社)掲載
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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